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ゲーム業界就活レポからゲーム会社に就職したブログ

100万円以上自己投資をして成長し、ゲーム会社の内定を得た筆者がゲーム業界への就活体験記をあげたり、ゲームを語ったり、ゲームの感想レビューをあげるブログ

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【自己診断】「あなたの強みは何ですか?」~堂々と答えて通過率を上げるためにお勧めする自己診断ツール~

就活全般

 

「ESや面接で『自分の強みは何か』問われた際に胸を張って答えられるものがありません。どうすれば自分の強みが分かりますか?」

 

就活相談も2年目に突入。

何となく就活生から来る質問でも「皆が悩んでいるもの」というのが何となく分かってきました。

これもよくある相談

 

「自分の強みが分からない」

 

自己診断ツールがてっとり早い

これを使えば一発です。

Web適性検査とか、会社にエントリーする際に受けさせられると思うのですが、そのフィードバックはありません。

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しかしこちらのOffer boxではばっちりフィードバックが返ってきます。

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こちらのサービスでは

自己診断をする

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というものです。もちろん登録料、使用料全部無料です。

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でも自己診断ってそんなに大事なのでしょうか。

まずは自分の強みが分かることの重要性を説明させてください。

 

 

面接で堂々と話せる

これですね。

 

自分の中でも「これが俺の強みかな」みたいなのはあると思います。

しかし、そのまま面接で「私の強みは○○です!」と言っても実は面接官には自信なさげに見える、説得力に欠けて見える。面接官からすると「ふ~ん。そうなんだ。」みたいな感じになってしまいます。

 

ではどうすればいいのか。

自分の強みを客観的に評価してもらうことです。

 

私も2年目の就活の際、

「やれることは何でもやろう!」と思い、自己診断をやってみたわけです。

その際に高く出たのが「他者を説得する力」「他者を動かす力」といったものでした。

 

うん。確かにそうかも!

とか思いながら面接で

「私の強みは他人に働きかけることです」

「だからこんな仕事をやりたいんです」みたいに堂々と言えるようになってからは非常に面接の通りがよくなりました。

 

面接官からも

「たしかにその仕事向いてますね」とか

「堂々としているね」とか言われるようにもなり、さらに自信がついていきました。

正の相乗効果ですね。

 

 

志望職種に明確な理由づけができる

面接やESで「志望職種」聞かれることあるじゃないですか。

 

それって

「興味があるから」「面白そうだから」って理由になりがちなんです。

 

その際

「自分にはこのような強みがあるため、それを生かしてこの職種をやりたいです」と言えると、採用側に好印象を与えることができます。

好きなことをやりたい学生ではなく、会社に貢献できる学生がほしいのですから。

 

 

 まとめ

というわけで、ぜひこちらの自己診断ツールやってみてください。

一気にあなたの就活が変わるかと思いますよ。

 

 

そしてこのサイト、企業からOfferまで来ます。

あ、自分ってこんな会社に求められてるんだ。とか。そういった意味でも自己診断になります。本当に自分にあっているとこからくるため、リクナビマイナビみたいに大量にメールが来るわけではありませんし、登録の価値ありです。ぜひ登録して自己診断やってみてください!

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